クレッシェンド店長の にしだてるみ です。
私はかなりの “本好き” です。
小学校時代から興味のあることは本をさがすみたいな習慣ができていて、今でもかなりの量を読みます。下にあげた本は私にかなり影響をおよぼした記念の本たちなのです。
でもこれ以外に推理小説も大好き(以外に思われることが多いのですが金田一耕介シリーズとなど...)、村上春樹ワールドも大好き、インテリア雑誌からビジネス本、ハリーポッター、指輪物語、さまざまです。 |
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これが最初小学校6年生のときに買ってもらった本です。
初版が1980年なのでもう20年以上前の本ですね。
いまひとりの女の子が旅立とうとしています。女の子の名前はアン、目指すはグリーンゲイブルス。というよりは、まだ見ぬ輝かしい青春に向かって.....と、といったほうが正しいのかもしれません。そこでのアンは、ときには失敗を繰り返しながら、さわやかに青春の扉を開き、少しずつ大人になっていきます。この本は赤毛のアンの数々のエピソードに合わせて、カナダ風家庭料理や手作りの小物を紹介する入門書。
美しいものが大好きな現代のアンにささげます。
さぁ今すぐ、アンといっしょに旅立ってみませんか。 |
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これは中学生時代によく読んでいた西村玲子さんやクニエダヤスエさんの本です。
初版は1983年です。
ただ一番最初に買った
【暮らしの夢つくり】西村玲子著が
見つからないのが残念です。
暮らしの色えんぴつという本の中に
『こまごましたものを収納し、なおかつその辺に置いておいても変じゃない、いえそれどころか、かわいい、そんなのが木のボックス。ひところ【マニー】なんかにも売ってました。』
という話がででいます。そのころからマニーはテイストが変わらないようですね。 |
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『赤毛のアン』シリーズは高校生時代によく読んでましたね。
『赤毛のアンノート』は結構新しいと
思ってたのですけど、
それでも1991年なので10年以上前
なんですね...
アンの好きな花 “さんざし” というのがよく出てくるのですが、それはよく体にいいとされていて食べたりするさんざしとは
違って、“Trailing Arbutus”というカナダの丈の低い可愛らしいお花だそうです。
実物がぜひ見てみたいです。 |
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スージークーバーに夢中になるキッカケとなった本です。もう絶版らしいのです。
初版は1995年です。
すごくたくさんのシリーズや
スージーさんの歴史など
事細かに出ています。 |
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すごく不思議だったのですが、
先日《フレンチレースの山本さん》のお宅に遊びに行ったときに、この同じ本が
あったのですよ、やっぱり昔から
好みが似ていたのでしょうね...
これも結構古くなってます。
1993年の本です。 |